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頚椎椎間板ヘルニア~治療~体験記・その12:退院後2ヶ月(頚椎人工椎間板置換術)

今回は頚椎人工椎間板置換術の術後2ヶ月までについて記載します。頚椎椎間板ヘルニアを発症後、3ヶ月が経ち、手の痺れ、腕の痺れが発現し、肩甲骨の痛み、肩凝りが取れない状況が続いてます。その治療として頚椎人工椎間板置換術を行なうこととなりました。
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